予選リーグ
グループC
菊川首位守る、川北12得点で猛進
グループCは全試合終了、首位は3連勝で安定の菊川(3勝・得点17・失点3)、2位は怒涛のゴールで突き進んだ川北(得点15)で、ともに友好杯決勝トーナメント進出を決めました。ハイライトは前半に2-0と主導権を握った菊川が後半に1点返されながらも逃げ切った直接対決と、川北が河北台に叩きつけた12-0のゴールショー、さらに大徳が河北台を10-0で圧倒した場面で、特に大量得点の時間帯は観客の歓声が止まりませんでした。失点34の河北台は守備に課題が明確ですが、こうした経験が次の成長につながるのも大会の醍醐味。残る試合はなく順位は確定、攻撃力と安定性が勝敗を分けたグループでした。
- 要点1: 菊川は勝ち切る力で首位を確保、決勝トーナメントでの安定感が期待される。
- 要点2: 川北の得点力(12得点含む)は脅威、攻撃の切れ味が上位争いを決めた。
- 要点3: 河北台は守備立て直しが急務だが、選手育成の観点では経験値を獲得した大会だった。
この情報はAIによって生成されたものであり、必ずしも正確であるとは限りません
開く
順位表
残り 0試合
順位確定済
| 順位 | チーム | 試合 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 得失 | 最近5試合 | 次 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
菊川
|
3 | 9 | 3 | 0 | 0 | 17 | 3 | 14 | - | |
| 2 |
|
川北
|
3 | 6 | 2 | 0 | 1 | 15 | 2 | 13 | - | |
| 3 |
|
大徳
|
3 | 3 | 1 | 0 | 2 | 11 | 5 | 6 | - | |
| 4 |
|
河北台
|
3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 34 | -33 | - |
対戦表
| - |
| - |
| - |
| - |
日程
試合
A③
·
5/3 9:46
菊川
2 - 1
終了
川北
B④
·
5/3 10:24
河北台
0 - 10
終了
大徳
A⑥
·
5/3 11:40
川北
12 - 0
終了
河北台
C⑥
·
5/3 11:40
大徳
1 - 3
終了
菊川
A⑧
·
5/3 12:56
菊川
12 - 1
終了
河北台
C⑨
·
5/3 13:34
川北
2 - 0
終了
大徳
関連の高い大会(β)
開催日から大会を探す
掛け合わせで大会を探す