【みやぎ生協めぐみ野杯U-12 1部 後期】27日の4試合で上位4チームが勝利 2位AOBA FCは首位と勝点6差
みやぎ生協めぐみ野杯U-12サッカーリーグ2026 1部 後期は9月27日に4試合を実施。首位ベガルタ仙台ジュニアと2位AOBA FCがともに勝ち、勝点差は6のままとなった。
みやぎ生協めぐみ野杯U-12サッカーリーグ2026 1部 後期は9月27日、上位4チームがそろって勝利した。首位のベガルタ仙台ジュニアはYUKI FOOTBALL ACADEMYに2-0、2位のAOBA FCはファナティコス宮城に5-1で勝利。ベガルタ仙台ジュニアは5試合で勝点15、AOBA FCは4試合で勝点9となり、勝点差は6のままだ。
塩釜FCもこの日勝って勝点9とし、AOBA FCに次ぐ3位。両チームは勝点で並ぶが、得失点差はAOBA FCが+7、塩釜FCが-1で、消化試合数もAOBA FCのほうが1試合少ない。コバルトーレ女川ジュニアも勝利し、5試合で勝点7の4位につける。
次の開催予定日となる10月17日には、AOBA FCがPgcom石巻、FCセレスタと対戦する。消化試合数の差があるなか、上位の勝点差がどう変わるかが焦点となる。
今回反映された試合結果
9/27 ベガルタ仙台ジュニア 2-0 YUKI FOOTBALL ACADEMY
9/27 YUKI FOOTBALL ACADEMY 1-3 コバルトーレ女川ジュニア
9/27 塩釜FC 2-0 ファナティコス宮城
9/27 ファナティコス宮城 1-5 AOBA FC
現在の上位5チーム
1位 ベガルタ仙台ジュニア(勝点15、5試合)
2位 AOBA FC(勝点9、4試合)
3位 塩釜FC(勝点9、5試合)
4位 コバルトーレ女川ジュニア(勝点7、5試合)
5位 ファナティコス宮城(勝点4、6試合)
記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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