一次予選リーグは10月10日にグループG・Hの14試合、11日に全8組の56試合を予定。G・Hではそれぞれ3チームが勝点6で並んでいる。
2026ミヤギテレビ杯 宮城県サッカースポーツ少年団新人大会の一次予選リーグは、10月10日にグループG・Hで計14試合、11日に全8組で計56試合を予定している。G・Hは各チームが2試合を終えた段階で、それぞれ上位3チームが勝点6で並ぶ。
グループGでは、10月4日にエスペランサ登米ジュニアを7-0で下したベガルタ仙台ジュニアが1位。なかのFCが2位、MESSE宮城が3位につける。10日には、なかのFC―MESSE宮城、ベガルタ仙台ジュニア―なかのFCが組まれている。グループHでは同日、FCみらいが鹿野FCに8-0で勝利。現在は荒町サッカースポーツ少年団が1位、FC Vivoが2位、FCみらいが3位で、10日には荒町サッカースポーツ少年団―FC Vivoが予定されている。
11日はグループA~Fも各7試合を予定する。グループDでは10月4日、コパムンディアルFC仙台がコバルトーレ女川ジュニアに1-0で勝ち、FCセレスタが1位、コパムンディアルFC仙台が2位、コバルトーレ女川ジュニアが3位で勝点9に並んでいる。残りの対戦を含む日程は大会ページで確認できる。
記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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