11月8日の2回戦でベガルタ仙台ジュニア、AOBA FC、塩釜FC、FCセレスタが勝利。準々決勝のベガルタ仙台ジュニア対AOBA FC、塩釜FC対FCセレスタが決まった。
JFA 第50回 全日本U-12サッカー選手権大会 2026 宮城県大会 決勝トーナメントは、11月8日の2回戦4試合でベガルタ仙台ジュニア、AOBA FC、塩釜FC、FCセレスタが勝利し、8強入りを決めた。この結果、第1シードグループと第4シードグループの準々決勝の対戦カードが確定した。
第1シードグループでは、ベガルタ仙台ジュニアがACクレックに10-1で勝利。AOBA FCはPgcom石巻ジュニアを3-2で下し、ベガルタ仙台ジュニアとの準々決勝に進んだ。
第4シードグループでは、塩釜FCがエスペランサ登米を3-0、FCセレスタが古川サッカースポーツ少年団を4-0で破った。両チームが準々決勝で顔を合わせる。
この準々決勝2試合は、11月8日13時にみやぎ生協めぐみ野フットボール場Cグランドで開始予定。勝ったチームは11月14日の準決勝へ進む。
今回反映された試合結果
11/8 塩釜FC 3-0 エスペランサ登米
11/8 古川サッカースポーツ少年団 0-4 FCセレスタ
11/8 ベガルタ仙台ジュニア 10-1 ACクレック
11/8 Pgcom石巻ジュニア 2-3 AOBA FC
記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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