瑞穂三小SC-Aの2試合の勝利が反映され、3試合で勝点9の首位。2位のFCゴロアーズ-Aとは勝点3差だが、消化試合数は1試合多い。
2026年三井のリハウス15Bリーグ後期1部は、10月25日の更新で瑞穂三小SC-Aの2勝が反映された。瑞穂三小SC-Aは3試合で勝点9とし、現在首位に立っている。
今回反映されたのは、10月18日の武蔵村山FCJr戦と10月25日のFCクオルテジュニア戦で、いずれも2―1で勝利した。瑞穂三小SC-Aは計8得点・2失点、得失点差はプラス6となっている。
2位のFCゴロアーズ-Aは2試合で勝点6、得失点差プラス5。首位との勝点差は3だが、消化試合は1試合少なく、今後の結果次第で勝点が並ぶ位置にいる。
大会は10チームによる総当たりリーグで、1位には「参入戦」の順位区分が設定されている。消化試合数に差がある中、瑞穂三小SC-Aが勝点を積み重ねられるか、追うFCゴロアーズ-Aが差を縮めるかが焦点となる。
今回反映された試合結果
10/18 武蔵村山FCJr 1-2 瑞穂三小SC-A
10/25 FCクオルテジュニア 1-2 瑞穂三小SC-A
現在の上位5チーム
1位 瑞穂三小SC-A(勝点9、3試合)
2位 FCゴロアーズ-A(勝点6、2試合)
3位 青梅新町FC(勝点6、2試合)
4位 FC SPETENA(勝点4、2試合)
5位 FC SFORZO-A(勝点3、2試合)
記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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