10月17日、ブロックA・C・Dで計6試合が行われ、内野ジュニアサッカークラブなどが勝ち上がった。内野ジュニアサッカークラブとReiZ長岡FCは、同日14時からの次戦の相手も決まっている。
[ノックアウトステージ] JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会 新潟県大会は10月17日、ブロックA・C・Dで計6チームが勝ち上がった。各ブロックをトーナメント方式で争い、8ブロックの勝者が最終トーナメントへ進む。
ブロックAでは、内野ジュニアサッカークラブが塩沢サッカー少年団との3―3からのPK戦を9―8で制した。FCパルティーダ新潟も勝ち上がった。ブロックCでは、ReiZ長岡FCがくびき野FCジュニアと2―2で並び、PK戦を2―0で制して次戦へ。豊照サッカー少年団も勝利し、ブロックDではアルビレックス新潟SSと六日町ジュニアサッカークラブが勝ち進んだ。
次戦は同日14時から、内野ジュニアサッカークラブが五十公野公園陸上競技場 ピッチIで頸北FCリベルタと対戦する。ReiZ長岡FCはサン・スポーツランドしばた ピッチIIIでアルビレックス新潟U-12と対戦。ブロック勝者を目指す戦いが続く。
今回反映された試合結果
10/17 水原サッカー少年団2nd 0-2 六日町ジュニアサッカークラブ
10/17 セレッソ桜が丘 1-1(PK 1-3) アルビレックス新潟SS
10/17 寺泊少年サッカークラブ 0-3 豊照サッカー少年団
10/17 ReiZ長岡FC 2-2(PK 2-0) くびき野FCジュニア
10/17 FCパルティーダ新潟 1-1(PK 3-2) FC.ARTISTA U-12
10/17 内野ジュニアサッカークラブ 3-3(PK 9-8) 塩沢サッカー少年団
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記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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