10月18日の3試合の結果を反映し、FC SFORZO-Aは勝点6で3位。首位の瑞穂三小SC-Aとは勝点3差だが、消化試合は1試合少ない。武蔵村山FCJrと松林少年SCも勝点3を挙げた。
2026年三井のリハウス15Bリーグ後期1部は、10月26日の更新で10月18日に行われた3試合の結果が反映された。FC SFORZO-AはFC SPETENAに2-0で勝ち、2試合で勝点6。現在3位につけ、3試合で勝点9の首位・瑞穂三小SC-Aを、消化が1試合少ない状況で追っている。
FC SFORZO-Aは2試合とも無失点で、得失点差はプラス3。同じ2試合で勝点6のFCゴロアーズ-Aが、得失点差プラス5で2位に立つ。上位は勝点だけでなく、消化試合数と得失点差を併せて見る必要がある。
今回反映された残る2試合では、武蔵村山FCJrと松林少年SCがそれぞれ勝利し、ともに勝点3となった。現在は武蔵村山FCJrが2試合消化で4位、松林少年SCが3試合消化で5位。勝点3には6位のAZ86東京青梅も並んでいる。
大会は10チームの総当たりで、全45試合のうち12試合が終了した。1位が参入戦、9・10位が降格となる順位区分が設けられており、残る33試合での勝点の積み重ねが焦点となる。
今回反映された試合結果
10/18 武蔵村山FCJr 4-0 青梅新町FC
10/18 FC SFORZO-A 2-0 FC SPETENA
10/18 松林少年SC 5-2 青梅新町FC
現在の上位5チーム
1位 瑞穂三小SC-A(勝点9、3試合)
2位 FCゴロアーズ-A(勝点6、2試合)
3位 FC SFORZO-A(勝点6、2試合)
4位 武蔵村山FCJr(勝点3、2試合)
5位 松林少年SC(勝点3、3試合)
記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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