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2026年三井のリハウス15Bリーグ後期3部、首位と2位は勝点2差

東京都 |U-12 |2026年10月18日 19:01更新

10月18日、拝ニFCと五日市FCがそれぞれ2勝を挙げた。拝ニFCが勝点9で首位、1試合消化の少ない五日市FCが勝点7で追う。

2026年三井のリハウス15Bリーグ後期3部は10月18日、拝ニFCと五日市FCがそれぞれ2勝を挙げた。現在は拝ニFCが4試合で勝点9の首位、五日市FCが3試合で勝点7の2位。勝点差は2だが、消化試合数には1試合の差がある。

拝ニFCはFCラックボーンに3-1、7FC福生に9-1で勝利。五日市FCは若草FC、EBSフジミをともに2-0で下した。得失点差は拝ニFCがプラス12、五日市FCがプラス4となっている。

同日の試合では、若草FCがFC SFORZO-Bに2-1で勝ち、瑞穂三小SC-Bと霞FCJrは0-0で引き分けた。瑞穂三小SC-Bは勝点4でFCラックボーンと並び、得失点差で上回る4位につけている。

次に予定されているのは、10月18日14時50分の7FC福生と霞FCJrの対戦。7FC福生は3試合で勝点6の3位におり、この試合は上位の勝点争いにも関わる一戦となる。

現在の上位5チーム

1位 拝ニFC(勝点9、4試合)
2位 五日市FC(勝点7、3試合)
3位 7FC福生(勝点6、3試合)
4位 瑞穂三小SC-B(勝点4、4試合)
5位 FCラックボーン(勝点4、4試合)

記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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