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横浜・川崎地区2部、首位と2位が勝点22で並ぶ 得失点差は13

神奈川県 |U-12 |2026年10月7日 13:10更新

神奈川県U-12フットサルリーグ大会の横浜・川崎地区2部は25試合を終え、エルエイチジーとエスタジオ横浜ヴェルダリーロがともに8試合で勝点22。得失点差でエルエイチジーが首位に立つ。

第21回神奈川県U-12フットサルリーグ大会2026の横浜・川崎地区(2部)は、全42試合のうち25試合を終えた。エルエイチジーとエスタジオ横浜ヴェルダリーロは、ともに8試合を戦って勝点22。得失点差はエルエイチジーが+58、エスタジオ横浜ヴェルダリーロが+45で、首位と2位を分けている。

今回更新された結果には、7月13日と9月28日の試合が含まれる。9月28日にはエルエイチジーが大豆戸FCU-12Cに9-0、エスタジオ横浜ヴェルダリーロが大豆戸FCU-11に4-2で勝利。両チームは同日にもう1勝ずつ挙げた。7月13日の両チームの対戦は0-0で、未消化の対戦カードにも両チームの直接対決が残っている。

3位の大豆戸FCU-11は8試合で勝点12。一方、4位のエステラールは6試合で勝点9、5位のエストレーラFCは4試合で勝点6と、消化試合数に差がある。リーグには17試合が残っており、上位の勝点差が今後どう変わるかが焦点となる。

現在の上位5チーム

1位 エルエイチジー(勝点22、8試合)
2位 エスタジオ横浜ヴェルダリーロ(勝点22、8試合)
3位 大豆戸FCU-11(勝点12、8試合)
4位 エステラール(勝点9、6試合)
5位 エストレーラFC(勝点6、4試合)

記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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