2026年三井のリハウス15Bリーグ前期1部は全45試合を終え、FCゴロアーズ-Aが優勝。準優勝の瑞穂三小SCとの直接対決を3-2で制し、勝点27で大会を終えた。
2026年三井のリハウス15Bリーグ前期1部は6月7日に全45試合を終え、FCゴロアーズ-Aが優勝した。全チームが9試合を消化し、FCゴロアーズ-Aは勝点27、準優勝の瑞穂三小SCは勝点21。両チームの差は6となった。
上位対決の一つが、5月17日に瑞穂町営少年サッカー場で行われた直接対決だった。FCゴロアーズ-Aは瑞穂三小SCに3-2で勝利。この日にはFC SPETENAにも3-0で勝ち、9戦全勝で前期の戦いを締めくくった。大会を通じて37得点、3失点を記録し、7試合で無失点だった。
最終日の6月7日には瑞穂三小SC、松林少年SC、FC SPETENAがそれぞれ勝利した。最終的に瑞穂三小SCと3位の松林少年SCは勝点2差、松林少年SCと4位のFC SPETENAは勝点1差となり、2位から4位までが勝点3差に収まった。
最終順位
優勝:FCゴロアーズ-A
準優勝:瑞穂三小SC
3位:松林少年SC
4位:FC SPETENA
5位:FC SFORZO-A
6位:青梅新町FC
7位:武蔵村山FCJr
8位:FCクオルテジュニア
9位:武蔵村山1FC
10位:屋城FC
記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
都道府県別ニュース
カテゴリ別ニュース
この記事をシェア
