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7FC福生が2勝で首位、1試合消化のEBSフジミとは勝点3差

東京都 |U-12 |2026年10月6日 7:50更新

三井のリハウス15Bリーグ後期3部は、7FC福生が2試合を終えて勝点6で首位。勝点3で並ぶ上位勢の中には、消化試合が1試合のEBSフジミもいる。

2026年三井のリハウス15Bリーグ後期3部で、10月4日に行われた試合の結果が反映された。7FC福生はバリオーレ日の出に4-1、瑞穂三小SC-Bに3-2で勝利。2試合で勝点6とし、リーグ首位に立っている。

拝ニFC、EBSフジミ、瑞穂三小SC-Bなどが勝点3で続く。EBSフジミはFC SFORZO-Bを2-0で下して3位につけたが、消化は首位より1試合少ない。今回の更新には拝ニFCとFC SFORZO-Bの勝利も含まれ、勝点3のチームが2位から6位に並ぶ。10チーム総当たりのリーグは全45試合中8試合を終えた段階で、今後の結果によって順位の構図が変わり得る。

今回反映された試合結果

10/4 瑞穂三小SC-B 2-3 7FC福生
10/4 バリオーレ日の出 1-4 7FC福生
10/4 拝ニFC 5-1 若草FC
10/4 FC SFORZO-B 1-0 FCラックボーン
10/4 EBSフジミ 2-0 FC SFORZO-B

現在の上位5チーム

1位 7FC福生(勝点6、2試合)
2位 拝ニFC(勝点3、2試合)
3位 EBSフジミ(勝点3、1試合)
4位 瑞穂三小SC-B(勝点3、2試合)
5位 バリオーレ日の出(勝点3、2試合)

記事はMatchday上で公開された大会情報をもとに作成し、公開前に内容を確認しています。結果・日程は更新される場合があります。
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