みやぎ生協めぐみ野杯U-12サッカーリーグ2026 1部 後期は、9月23日にリーグの6試合を実施。ベガルタ仙台ジュニアが2勝を加え、2位との勝点差を6とした。
みやぎ生協めぐみ野杯U-12サッカーリーグ2026 1部 後期は、9月23日に6試合が行われた。ベガルタ仙台ジュニアはFCセレスタに2-1、AOBA FCに3-0で勝ち、4試合を終えて勝点12の首位。2位AOBA FCと3位塩釜FCはともに勝点6だが、AOBA FCは3試合、塩釜FCは4試合を消化している。得失点差は順に+3、-3で、首位のベガルタ仙台ジュニアは+13だ。
同日の試合では、コバルトーレ女川ジュニアが塩釜FCに2-0で勝ち、ファナティコス宮城とは0-0で引き分けた。塩釜FCはYUKI FOOTBALL ACADEMYに2-0で勝利。YUKI FOOTBALL ACADEMYもファナティコス宮城を2-0で下した。
次の9月27日には、ベガルタ仙台ジュニアとYUKI FOOTBALL ACADEMY、AOBA FCとファナティコス宮城の対戦など4試合が予定されている。全28試合のうち14試合を終えたリーグで、消化試合数の差にも注目したい。
今回反映された試合結果
9/23 ベガルタ仙台ジュニア 3-0 AOBA FC
9/23 コバルトーレ女川ジュニア 0-0 ファナティコス宮城
9/23 YUKI FOOTBALL ACADEMY 0-2 塩釜FC
9/23 FCセレスタ 1-2 ベガルタ仙台ジュニア
9/23 ファナティコス宮城 0-2 YUKI FOOTBALL ACADEMY
9/23 塩釜FC 0-2 コバルトーレ女川ジュニア
現在の上位5チーム
1位 ベガルタ仙台ジュニア(勝点12、4試合)
2位 AOBA FC(勝点6、3試合)
3位 塩釜FC(勝点6、4試合)
4位 コバルトーレ女川ジュニア(勝点4、4試合)
5位 ファナティコス宮城(勝点4、4試合)