開催要項
| 種目 | サッカー |
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| 大会名 | JFAバーモントカップ 第36回全日本U-12フットサル選手権大会 広島県決勝大会 |
| 開催日 | 2026/7/11 |
| 会場 |
広島県 三次市 電光石火アリーナ
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| 参加チーム | 16チーム ( チーム一覧 ) |
| 大会形式 |
16チーム 1つのトーナメント(全順位決定版)
総試合数: 25
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| 順位の決定 | 勝点 得失点 総得点 |
| AI解説 | あり |
| チーム編集申請
チーム編集者機能
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こちら
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あり |
| 更新コード | あり |
| 審判の表示 | なし |
| ランキング | あり |
開催要項詳細
JFAバーモントカップ 第36回全日本U-12フットサル選手権大会
広島決勝大会
主催 広島県サッカー協会4種
広島県決勝大会 7月11日(土)
会場 電光石火みよしパーク 広島県三次市四拾貫町神田谷カルチャーセンター
参加費 5000円
参加資格
(1) フットサルチームの場合
① 公益財団法人日本サッカー協会(以下、「本協会」とする。)に「フットサル4種」の種別で加盟登録した単独のチームであること(準加盟チームを含む)。一つの加盟登録チームから、複数のチームで参加できる。
② 前項のチームに所属する2014年4月2日以降に生まれた選手であること。男女の性別は問わない。
③ 外国籍選手は1チームあたり3名までとする。
(2) サッカーチームの場合
① 本協会に「4種」の種別で加盟登録した単独のチームであること(準加盟チームを含む)。一つの加盟登録チームから、複数のチームで参加できる。
② 前項のチームに所属する2014年4月2日以降に生まれた選手であること。男女の性別は問わない。
③ 外国籍選手は1チームあたり3名までとする。
(3) 都道府県大会、地域大会を通して、選手は、他のチームで出場していないこと。所属するチームが複数のチームで参加する場合、またはサッカーチームとフットサルチームの両方に所属し、両方のチームが参加する場合を含む。
(4) 選手は、本全国大会において複数のチームで出場できない。
参加チーム
(1) 広島支部5、福山支部4、尾三支部2、北支部2、南支部1、西支部1、プレーオフ1
(1) 県大会出場チーム数16
大会形式
(1) 決勝トーナメントは準決勝までのペナルティーシュートアウトは3人以降サドンデス方式
決勝・準決勝は5人以降サドンデス
(2) フレンドリートーナメントはペナルティーシュートアウトは3人以降サドンデス方式
競技規則
大会実施年度の「フットサル競技規則」による。U12ルール適応
競技会規定
以下の項目については、本大会で規定する。
(1) ピッチ
① 大きさ:原則として、32m×16m
センターサークルの半径:2.5m
ペナルティーエリア四分円の半径:5m
ペナルティーマーク:5m
第2ペナルティーマーク:8m
交代ゾーンの長さ:4m
タイムキーパーの机の前のエリア:ハーフウェーラインの両端からそれぞれ4m
② 守備側競技者のボール等から離れる距離
フリーキック:4m
コーナーキック:4m
キックイン:4m
(2) ボール
試合球:MiKSA製 フットサル3号
(3) 競技者の数
競技者の数:5名
交代要員の数:5名以内
ピッチ上でプレーできる外国籍選手の数:2名以内。
選手のベンチ入りは10名以内とする(特別措置はありません。)
(4) チーム役員の数
3名以内
(5) 競技者の用具
① ユニフォーム
(ア) 広島県サッカー協会のユニフォーム規程に基づいたユニフォームを使用しなければならない。(下記の(イ)~(カ)は全国大会の規定です、県大会終了までは、広島県4種ユニフォーム規定で行います。)
(イ) フィールドプレーヤー、ゴールキーパーともに、色彩が異なり判別しやすい正副のユニフォーム(シャツ、ショーツ、ストッキング)を参加申込書に記載し、各試合には正副ともに必ず携行すること。
(ウ) チームのユニフォームのうち、シャツの色彩は審判員が通常着用する黒色と明確に判別しうるものであること。
(エ) フィールドプレーヤーとして試合に登録された選手がゴールキーパーに代わる場合、その試合でゴールキーパーが着用するシャツと同一の色彩および同一のデザインで、かつ登録された番号のついたものを着用すること。
(オ) シャツの前面、背面に参加申込書に登録した選手番号を付けること。ショーツにも選手番号を付けることが望ましい。選手番号は服地と明確に区別し得る色彩であり、かつ判別が容易なサイズのものでなければならない。
(カ) 選手番号については1から99までの整数とし、0は認めない。1番はゴールキーパーが付けることとする。必ず、本大会の参加申込書に記載された選手固有の番号を付けること。
(キ) ユニフォームへの広告表示については、本協会の承認を受けている場合のみこれを認める。ただし、ユニフォーム広告表示により生じる会場等への広告掲出料等の経費は当該チームにて負担することとする。
(ク) 正・副の2色については明確に異なる色とする。
(ケ) 主審は、対戦するチームのユニフォームの色彩が類似しており判別しがたいと判断したときは、両チームの立ち会いのもとに、その試合において着用するユニフォームを決定する。
(コ) 前項の場合、主審は、両チームの各2組のユニフォームのうちから、シャツ、ショーツ及びソックスのそれぞれについて、判別しやすい組み合わせを決定することができる。
(サ) Jクラブ傘下のチームについては、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)のユニフォーム要項に認められたユニフォームであれば使用を認められる。ただし一部でも仕様が異なる場合は認められない。
ユニフォームへの広告表示については本号(キ)に準じる。
(シ) その他のユニフォームに関する事項については、本協会のユニフォーム規程に則る。
② 靴
キャンバス、または柔らかい皮革製で、靴底がゴム、または類似の材質で出来ており、接地面が飴色、白色、もしくは無色透明のフットサルシューズ、または体育館用シューズタイプのものとする。
但し、ノンマーキングシューズは靴底が着色されたものでも施設が許可をしている場合は、着用可能とする。県決勝大会はトレーニングシューズは認めない。(会場保護のため)
③ ビブス:交代要員は、競技者と異なる色のビブスを用意し、着用しなければならない。
(6) 試合時間
①決勝トーナメント:各5分間からなる2つのピリオドのプレーイングタイムとし、ハーフタイムのインターバルは3分間(第1ピリオド終了から第2ピリオド開始まで)とする。
②決勝以外は同点の場合即ペナルティーシュートアウト、決勝戦は前後半6分の延長戦(3-3プレーイングタイム)
③決勝戦以外は5ファール、タイムアウトは適応しない。
④フレンドリートーナメントは10-3-10ランニングタイム、同点の場合ペナルティーシュートアウト方式により3人以降サドンデスで勝敗を決定する。
(7) 試合の勝者を決定する方法(試合時間内で勝敗が決しない場合)
① 決勝トーナメント:準決勝まではペナルティーシュートアウト方式により3人以降サドンデスで勝敗を決定する。ペナルティーシュートアウト方式に入る前のインターバルは1分間とする。
② 決勝トーナメント:決勝・準決勝はペナルティーシュートアウト方式により5人以降サドンデスで勝敗を決定する。ペナルティーシュートアウト方式に入る前のインターバルは1分間とする。
※本大会に参加する選手、保護者、指導者、大会関係者はフレンドリースポーツ、バーモントカップ広告等に写真掲載されることを承諾したもののみ参加できる事とします。(各チームで参加者に確認すること)
※警告・退場処分は育成の観点から、県決勝大会には持ち越さないが、各チームで責任を持って指導すること。
※但し著しく悪質なファールと判断した場合はこの限りではない、会場担当者、審判から聴取を行い、実行委員会にてペナルティーの判断を決定します。
※県決勝大会は累積警告2つ目で退場処分、累積警告で退場処分、又は退場処分を受けた選手は、次の試合は出場停止処分になります。