決勝トーナメント
5~8位決定トーナメント
早攻の能登川と里東が5位決戦へ
準決勝は前半の爆発が勝敗を決めた。能登川はGRAVIS相手に前半だけで得点を重ね、そのリードを後半守り切る効率的な試合運びを見せた。里東も序盤に3得点を奪い試合を作り、両者とも「前半で決める」傾向が明白だ。7位決定戦では失点を立て直した打出がGRAVISを完封して勝利し、メンタル面とカウンター精度の回復が際立った。これで5位決定戦は攻撃的な2チーム対決となり、開始10分の入り方と守備の切り替えが勝敗の鍵になりそうだ。
- 注目点1: 両準決勝は前半の得点で決着、前半集中がトレンド
- 注目点2: 能登川は早い時間帯の決定力が高く、効率的な得点パターン
- 注目点3: 打出は立て直して完封勝ち、GRAVISは守備安定が課題
この情報はAIによって生成されたものであり、必ずしも正確であるとは限りません
開く
開催日 6/20
GRAVIS
能登川
里東
打出
1
4
3
1
開催日 6/20
GRAVIS
打出
0
3
開催日 6/20
GRAVIS
能登川
里東
打出
1
4
3
1
開催日 6/20
GRAVIS
打出
0
3
試合
GRAVIS
グループA 2位
1 - 4
終了
能登川
グループB 2位
里東
グループC 2位
3 - 1
終了
打出
グループD 2位
能登川
準決勝1 勝者
16:10
里東
準決勝2 勝者
GRAVIS
準決勝1 敗者
0 - 3
終了
打出
準決勝2 敗者
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