開催要項

種目 サッカー
大会名 南幌カップU-10 5/3
開催日 2026/5/3
会場
北海道 南幌町 南幌リバーサイド公園
参加チーム 12チーム ( チーム一覧 )
大会形式 12チーム | 4つの予選リーグと3つの決勝トーナメント
総試合数: 24
順位の決定 勝点 得失点 総得点
AI解説

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あり
チーム編集申請
チーム編集者機能
参加チームの担当者が、承認後に自分たちのチーム情報を編集できる機能です。
チーム紹介文、HPやSNSリンク、エンブレム、選手・スタッフ、試合記録の event をチーム側で更新できます。
スコアや勝敗そのものは編集できません。
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あり
更新コード
試合結果更新コード機能
試合終了後、その場で更新。
事前に設定した4桁の試合結果更新コード(更新コード)を入力するだけで、 管理者ログインなしで試合結果をすぐに反映できます。
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あり
審判の表示 なし
ランキング
得点ランキング機能
試合記録に入力した得点・アシストを、自動でランキング集計します。
面倒な手作業なし。大会の得点王・アシスト王をすぐに確認できます。
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なし

開催要項詳細

1、目 的 少年サッカーで活動している子どもたちのよりいっそうの心身の向上を図ると

ともに、技術向上と将来のサッカー選手を育成するため併せて9月26日から小樽地区で
開催される南北海道大会への出場チームを決定するため、サッカー少年が相集い空知地区
の交流親睦を深めることを目的とする。

2、名 称 2026全道U-10サッカー大会(8人制)空知地区予選大会
3、主 催 空知地区サッカー協会
4、主 管 空知地区サッカー協会第4種委員会
5、協 力 マオイFC
6、開催期日 2026年 7月25日(土)・26日(日)
7、会 場 長沼町総合運動公園
8、参加資格 1)本年度(財)日本サッカー協会第4種登録済のチーム及び選手登録されている

もので、小学校4年以下で構成されたチームであること
2)参加選手は、スポーツ安全協会傷害保険に加入しているもの
3)(小学校4年以下の)女子登録の参加も参加できる。
9、参加チーム 10チーム(日の出・東FC・三笠・くりやま・マオイ

・幌向・岩見沢Jr・岩見沢Jrレッド・南幌志文・中央)

10、競技方法
1 参加10チームはAブロック4チーム・Bブロック3チーム・Cブロック3チームの3ブロックに分
け、ブロック毎にリーグ戦を行う。各ブロックの上位2位までの6チームが決勝リーグ進出。決勝リ
ーグはAブロック・Bブロックに分けて3チームずつ行う。また、各ブロック3位・4位による交流
リーグ戦を行う。決勝リーグ終了後、各ブロックの1位同士の決勝戦を行う。
決勝戦のみ同点の場合にPK戦(3人)を行う。
2 試合時間は予選リーグ、決勝リーグ、交流リーグすべての試合を24分(ハーフタイム3分)とする。
3 予選リーグ及び決勝リーグでは、勝点(勝―3点、引分―1点、負―0点)、得失点差、総得点、対戦
相手により順位を決定する。なお、同率の場合は、リーグ戦終了後にPK方式(3人)で決定する。
11、競技規則
1 競技規則は、2026年度(財)日本サッカー協会規則及び別紙本大会規則による。
ユニフォ-ムは(財)日本サッカー協会「ユニフォ-ム規定」を厳守すること
2 競技者の数は8人(内1人はゴールキーパー)とし、6人未満となった場合は不成立。
チ-ム構成は、引率指導者4人以内は、選手16名以内(女子の参加可)と
する。交代は、交代要員8人の中から主審の許可を得て自由に交代することができる。
ベンチに入ることができる人数は12人以内(交代要員8人、引率指導者4人)
※ベンチに入れるのは指導者ライセンス(D級以上)を取得している指導者とする。トレーナーも1名
ベンチに入ることができる(指導者ライセンスはなくても可)。トレーナーは試合に関する指示など
声だしはできない。アップや怪我をした選手などの対応などをする。トレーナーが1名ベンチに入る場
合は指導者は3名となる。(指導者3名、トレーナー1名)なお、トレーナーはいなくても構わない。
3 大会において、選手証の提示を行う。また、指導者ライセンスの確認もする。
4 本大会において退場させられた者は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については
本大会の規律委員会で決定する。
5 本大会期間中、警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。
6 試合球は、4号球(公認球)とする。
7 スパイクの使用については、固定式スタッドのものとし、金属あるいはプラスチック製取替
スタッドのものは認めない。又、レガースの着用を義務付ける。
8 審判は4人制(主審、アシスタント2、予備)とする。
9 競技場は、縦60メートル・横40メートルとする。
10 ゴールは、少年用ゴールを使用する。
センターサークルは半径7メートル、ペナルティーマークは8メートル、ゴールエリアはゴールより4
×4メートル、ペナルティーエリアは12×12メートルとする。
11 ユニフォームは、必ず正・副2枚以上用意すること。※なお、大会主催者が認めた場合に限り、デザイ
ンやロゴが異なっていても同系色のユニフォーム であれば着用を可能とする。

12 アンダーシャツ及びアンダーショーツの色は問わない。ただし、原則としてチーム内で同色のものを
着用すること。
13 ゲーム進行時、ゴールキーパーがフィールドプレイヤーとなる場合(その逆の 場合も)については、登
録された選手番号のついたシャツの交換のみでもよい こととする。また、その場合、ゴールキーパー
は、他の選手との判別がつくので あれば、ゴールキーパーとして登録しているユニフォームでなくても
よいものとする。(ただし、登録された選手番号がついたシャツであること。事前に審判に知らせて許
可を得ること。)
14 ゴールキーパーは、事前に主審に通知した上で、試合の停止中に入れ 替わることができる。交代して
退くゴールキーパーは、境界線の最も近い 地点からフィールドの外に出なければならない。
15 ブロックシードは行なわないものとする。
16 組合せ抽選会以後の大会への不参加の場合、当該チ-ムにおいて、不戦勝とする(スコアは0対5)。
17 各決勝リーグの優勝チームは南北海道大会への出場を義務付けるものとする。
※ 空知地区代表枠2チーム
18 来年度(2027年度)のトラック杯でのシードは今大会の順位で割り当てる。決勝リーグなので5
位・6位はワイルドカードでの順位とする。(勝ち点・得失点差、総得点、すべて同じ場合は抽選)
12、マッチウェルフェアオフィサーの配置
【ウェルフェアオフィサーとは】
リスペクトやフェアプレーを啓発、促進し、暴力、差別等の予防活動を通じて、問題を未然に防ぐ、ま
た、顕在化した諸問題に対応、解決を図ると共に、問題の内容や重大さによって司法機関や諸関連機関へ

橋渡しとしての役割を担う。(JFA通達文書より)
・暴力・暴言・差別を排除し、安心・安全な環境づくりの一環として、必要に応じ「マッチウェル
フェアオフィサー」を配置します。今大会においては、決勝リーグに配置します。
・気づきがあった場合は、マッチウェルフェアオフィサーから当該チーム、指導者に対してお話し
する場合もあります。
・審判割当と同様に、各チームに割当をしますので、認定講習会受講済者が担当すること。
・予備審と兼ねることを可とする。
12、大会日程
1 監督会議 6月8日(月)18:30~
2 組合抽選 6月8日(月)18:30~
2 開会式 行わないものとする。
3 監督打ち合わせ 7月25日(土) 8:45~長沼総合運動公園 大会本部
4 試合開始 7月25日(土) 9:30~長沼総合運動公園
5 閉会式 7月26日全試合終了後(決勝進出2チームは義務付け)
13、大会参加申込・大会参加申込書(参加登録選手名簿)
1 大会参加申込 6月8日(月)組合せ抽選(4種委員会会議)までとする。
2 大会参加申込書(参加登録選手名簿)
7月11日(土)までとする。
※大会事務局(中島まで)にメ-ルで

14、その他
1 組合せ 6月8日(月)18:30~ 抽選会において決定する。
2 決勝リーグ組合せ 7月25日(土)全日程終了後に抽選会において決定する。
3 審判 審判は各チームに割り当てるので事前に準備のこと。
4 表彰 優勝・準優勝チーム
5 大会参加料 20,000円(大会当日持参のこと。)
大会事務局 〒068-0835
岩見沢市緑が丘3丁目193-10 中島 剛

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